AI現場ログ 掲載料金プラン
AIの現場を、
信頼される取材記事に。
良い取り組みほど、外からは伝わりにくいもの。AI現場ログは、AI導入・AI活用に取り組む企業やサービスを第三者目線で取材し、検討者が判断しやすい記事として掲載するメディアです。掲載料には、取材・記事制作・投稿・掲載維持まで含まれます。
- 取材から記事制作・投稿・掲載維持まで、まるごと込み。
- 標準は、1年分をまとめた年間掲載プラン(税込10万円)。
- 商談前や紹介前に送れる、第三者視点の信頼材料が残ります。
Issue
良い取り組みほど、
外から見ると伝わりにくい。
AIで業務を楽にしている会社。お客様のために地道に改善を続けている会社。そういう取り組みほど、発信が後回しになりがちです。でも、伝わらなければ存在しないのと同じになってしまう。これは、正直かなりもったいないことです。
- 良いサービスでも、伝わらなければ選ばれにくい 価値は十分あるのに、知ってもらう前に候補から外れてしまう。
- AIの取り組みは、専門用語が多くて外から見えにくい ツール名や機能の話に寄ってしまい、現場の工夫が伝わらない。
- 自社発信だけでは、どうしても宣伝っぽく見える 第三者の取材記事があると、紹介や商談の前の安心材料になる。
What changes
第三者の取材記事が、
信頼を「見える化」します。
AI現場ログの掲載は、単に記事が1本増えることではありません。自社では言いにくい強みや背景を、第三者の取材記事として整理し、検討者が判断しやすい形で残します。掲載後に変わるのは、次のようなことです。
営業で見せられる記事が残る
商談前後に送れる共有リンクや、導入検討者への補足資料として、口頭説明だけに頼らず信頼材料を出せます。
指名検索の判断材料が増える
会社名・サービス名で調べられた時に、第三者視点の記事があると、紹介や商談の前の安心につながります。
取り組みを社内外に伝えやすい
AIに取り組んでいる会社だと伝えやすくなり、記事・図解・SNS投稿・商談資料への転用余地も生まれます。
Included
掲載料に含まれるもの
掲載プランは、単なる枠売りではありません。取材から記事化、投稿・掲載維持までを含めて対応します。
サービスや取り組みの背景、強み、導入事例をヒアリングします。
読者が判断しやすい順番に、記事の流れを整理します。
取材内容をもとに、第三者目線の紹介記事として文章化します。
AI現場ログへ投稿し、契約期間中は記事を掲載します。
Plans
掲載料金プラン
取材・記事制作・AI現場ログへの投稿・掲載維持までを含めた掲載料金です。まずは年間掲載プランを標準に、状況に応じて月額・買い切りも選べます。価格はすべて税込です。
Monthly
月額掲載プラン
短期で掲載イメージを確認したい企業向けの入口プランです。
- 取材
- 取材記事の制作
- AI現場ログへの投稿
- 月ごとの継続掲載
Recommended / Annual
年間掲載プラン
最も利用しやすい標準プランです。検索結果や営業導線に、1年間しっかり記事を残せます。
- 取材
- 取材記事の制作
- AI現場ログへの投稿
- 12ヶ月間の記事掲載
- 月額プランより税込2万円お得
Buyout
買い切り掲載プラン
更新を気にせず、取材記事を長く残したい企業向けのプランです。
- 取材
- 取材記事の制作
- AI現場ログへの投稿
- 継続掲載
Interview angle
取材の切り口は、
状況に合わせて構成します。
プランは3つに統一しつつ、記事の「切り口」は貴社の状況に合わせて選べます。ただ褒めるだけでなく、何に困り、どう工夫し、何が変わったのかを、読者が判断しやすい形で残します。
- 導入事例 AI企業と導入先企業をセットで取材し、導入のストーリーを深掘りします。
- 企業紹介 創業の想いやサービスの独自性、代表・担当者の考えを取材します。
Editor
運営しているのは、
話を整理して伝える人間です。
AI現場ログを運営しているのは「かづ」。元国税局の現場で17年間、数字や制度だけでなく、人や会社の事情に向き合ってきました。今はその経験をもとに、AI導入・業務改善・発信の間にある「伝わりにくさ」を言葉にする仕事をしています。
- 国税局・税務署で17年 相手の話を聞き、状況を整理し、現実的な着地点を探す実務を続けてきました。
- AI×Webライター/YouTube運営で収益化 リサーチ・執筆・校正にAIを取り入れ、発信が事業にどうつながるかを実体験で話せます。
- Kindle出版でカテゴリ1位・ベストセラー 経験や知識を、読者が受け取りやすい形にまとめることを続けています。
- 取材の姿勢 ただ褒めるのではなく、これから使う人が判断しやすい材料を、具体的に残します。
Notes & FAQ
ご確認事項とよくある質問
ご確認事項
- 掲載可否は、内容を確認のうえ判断します。
- 買い切り掲載は掲載期間に期限を設けないプランです。公開後の大幅なリライトや追加取材は含みません。
- オプションは、既存記事・既存資料・既存原稿の活用を前提とした補助メニューです。
- デザイン制作、コーディング、追加取材、専門監修、大幅な新規制作は別途お見積もりです。
まずは年間掲載プランを軸に
オプションはあくまで補助的な位置づけです。まずは取材記事そのものの価値を中心に、必要なものだけを一緒に整理していきます。掲載の可否や進め方も含め、お気軽にご相談ください。
Q. 掲載までの流れを教えてください。
A. お問い合わせ後、内容をうかがって掲載可否とプランをご相談します。お申し込み・お支払い確認後に取材日程を決め、取材・記事制作を経て掲載します。
Q. 取材や記事制作の手間はどれくらいかかりますか。
A. 基本はオンライン取材1回が中心です。記事は第三者目線で構成・執筆するため、ゼロから文章を用意していただく必要はありません。
Q. AI導入の実績がまだ小さくても掲載できますか。
A. 大きな導入事例でなくても、現場での工夫や変化があれば取材できます。これからAIを使いたい読者にとって参考になります。
Q. 支払い方法は何が使えますか。
A. クレジットカード(Square)または銀行振込に対応予定です。詳しい条件はお申し込み時にご案内します。
Contact
掲載について、まず相談する。
AI現場ログへの掲載、取材記事の活用、文章制作オプションについて、まずは内容をお聞かせください。掲載できそうか、どのプランが合うかも含めてご相談いただけます。情報交換だけでも歓迎です。
